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コンセプトー Concept ー

U-16プログラミングコンテストは、
プログラミングを通して子供たちに夢や目標になる場所を提供したいという思いから、
2011年旭川で初開催されました、その思いは北海道はもちろん日本全国につたわり、
各地でコンテストが開催されています。

大会に参加する生徒をサポートするのは、高校、高専、大学のお兄さん、お姉さん、
それを地域の大人たちがあたたかく見守る。
大会を通して地域の子供たちの健全育成はもちろん地域生活・経済に貢献していきます!

トピックスー Topics ー

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2020/6/29
6/20(土)にオンラインでプレワークショップを開催致しました。 今回はオンライン開催ということで、zoomを利用しての開催となりました。 講師は、U-16プロコンチューターの方たち4名が務めてくれました。 今回はオンラインでの開催で、チューターの方はもちろん実行委員会側も初めてで zoomを使用したことのない生徒さんたちを相手に、zoomの使い方の説明から始まり、 初めはどう教えたらいいのかチューターの皆さんも分からず、上手くいかないこともありましたが 生徒さんたちの飲み込みが早いのもあり、初のオンラインプレワークショップも大きなトラブル無く終えることが出来ました。 プレワークショップ中は、zoomのブレイクアウトルームという機能を利用し、事前に用意した問題を解いてもらう際に 生徒さんたちをそれぞれのルームに割り当て、各ルームにチューターが一人ずつ入り個別に教え、 答え合わせの時にメインルームに戻るという形で進行しました。 オンラインでの開催だと生徒さんたちの進捗状況などが見えない点から、 実際に教えるのとは違い、チューターの皆さんも試行錯誤しながら取り組んでいました。 終了後のアンケートでは、楽しかったと答えてくれた生徒さんたちがほとんどで 本番のプログラミングワークショップにも気合が入りました! プレワークショップにご参加、ご協力くださった、生徒の皆さん、並びに先生達、チューターの皆さん ありがとうございました! 今後はワークショップの他に、事前講習会や自習会なども開催致しますので 皆様のご参加お待ちしています!
2019/9/2
こんな子に参加してほしい。 ・パソコン大好きで自分でゲームやスマフォアプリを作ってます。 ・夏休みの自由研究でパソコンで絵を書いてみました。 ・学校やプログラミング教室で作った作品をみんなに見てほしい。 ・自分のWEBサイトを運営してます! …などなど パソコンを使って制作した作品ならなんでもOKです。もちろん、この大会のために制作した作品も大歓迎です。 U-16プログラミングコンテストでは、作品のクオリティより、作品に込めた熱意を評価します! ※2018年度札幌大会の作品です。 -募集要項 コンピュータグラフィックス(静止画、動画、アニメーション)、Webページや自作のプログラムなど、 自由に作成したデジタル作品を審査員が評価します。 デジタルコンテンツ(ソフトウェアを利用)として表現されている作品であること、 またはソフトウェアを利用したデジタルコンテンツとして表現されている作品であること。 ・コンピュータグラフィックス各種(2D,3D,映像 等) ・Webコンテンツ(Webページ、Webサイト) ・モバイルコンテンツ(ガラケーやスマートフォン向け) ・音楽(パソコンで作成・加工したデスクトップ・ミュージック、初音ミクなど) ・各種ソフトウェア利用のデジタルコンテンツ作品 ・その他、プログラムを用いた作品 ※ロボットなどソフトウェア以外の機器を使う作品は今回の大会では対象外です。 -作品応募方法 ネット応募、持ち込み可能 詳細は応募者に個別でご連絡します! -審査方法 実行委員会で選出した審査員が審査して入賞者を決定します。 大会当日に審査結果を発表し、入賞となった方には作品説明してもらいます!
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2020/6/29
6/20(土)にオンラインでプレワークショップを開催致しました。 今回はオンライン開催ということで、zoomを利用しての開催となりました。 講師は、U-16プロコンチューターの方たち4名が務めてくれました。 今回はオンラインでの開催で、チューターの方はもちろん実行委員会側も初めてで zoomを使用したことのない生徒さんたちを相手に、zoomの使い方の説明から始まり、 初めはどう教えたらいいのかチューターの皆さんも分からず、上手くいかないこともありましたが 生徒さんたちの飲み込みが早いのもあり、初のオンラインプレワークショップも大きなトラブル無く終えることが出来ました。 プレワークショップ中は、zoomのブレイクアウトルームという機能を利用し、事前に用意した問題を解いてもらう際に 生徒さんたちをそれぞれのルームに割り当て、各ルームにチューターが一人ずつ入り個別に教え、 答え合わせの時にメインルームに戻るという形で進行しました。 オンラインでの開催だと生徒さんたちの進捗状況などが見えない点から、 実際に教えるのとは違い、チューターの皆さんも試行錯誤しながら取り組んでいました。 終了後のアンケートでは、楽しかったと答えてくれた生徒さんたちがほとんどで 本番のプログラミングワークショップにも気合が入りました! プレワークショップにご参加、ご協力くださった、生徒の皆さん、並びに先生達、チューターの皆さん ありがとうございました! 今後はワークショップの他に、事前講習会や自習会なども開催致しますので 皆様のご参加お待ちしています!
2019/9/2
こんな子に参加してほしい。 ・パソコン大好きで自分でゲームやスマフォアプリを作ってます。 ・夏休みの自由研究でパソコンで絵を書いてみました。 ・学校やプログラミング教室で作った作品をみんなに見てほしい。 ・自分のWEBサイトを運営してます! …などなど パソコンを使って制作した作品ならなんでもOKです。もちろん、この大会のために制作した作品も大歓迎です。 U-16プログラミングコンテストでは、作品のクオリティより、作品に込めた熱意を評価します! ※2018年度札幌大会の作品です。 -募集要項 コンピュータグラフィックス(静止画、動画、アニメーション)、Webページや自作のプログラムなど、 自由に作成したデジタル作品を審査員が評価します。 デジタルコンテンツ(ソフトウェアを利用)として表現されている作品であること、 またはソフトウェアを利用したデジタルコンテンツとして表現されている作品であること。 ・コンピュータグラフィックス各種(2D,3D,映像 等) ・Webコンテンツ(Webページ、Webサイト) ・モバイルコンテンツ(ガラケーやスマートフォン向け) ・音楽(パソコンで作成・加工したデスクトップ・ミュージック、初音ミクなど) ・各種ソフトウェア利用のデジタルコンテンツ作品 ・その他、プログラムを用いた作品 ※ロボットなどソフトウェア以外の機器を使う作品は今回の大会では対象外です。 -作品応募方法 ネット応募、持ち込み可能 詳細は応募者に個別でご連絡します! -審査方法 実行委員会で選出した審査員が審査して入賞者を決定します。 大会当日に審査結果を発表し、入賞となった方には作品説明してもらいます!

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大会概要ー Overview ー

競技部門
碁盤目フィールド上で参加者が作成したプログラム同士を戦わせる対戦型の競技です。
対戦型ゲームプラットフォーム(CHaser)を使用します。

昨今のコロナウイルスの影響もあり、実行委員会での協議の結果
2020年函館大会では競技部門のみの開催となりました。
作品部門へのご応募を予定していただいていた皆様には大変申し訳ございませんが、
何卒ご了承のほどお願いいたします。
※作品部門についての詳細はこちら

第2回U-16プログラミングコンテスト函館大会


開催日時
2020年10月25日(日)13:00~17:00

開催場所
函館市亀田交流プラザ(予定)

主催
U-16プログラミングコンテスト函館大会実行委員会

共催
函館市
函館市IoT推進ラボ
公立はこだて未来大学
函館工業高等専門学校
北海道教育大学函館校

協力・後援
協 力 : 函館工業高等専門学校
後 援 : 北海道教育委員会、函館市教育委員会、北斗市教育委員会、七飯町教育委員会、NPO法人ITジュニア育成交流会、道南ITコミュニティはこだてIKA、公益財団法人 函館地域産業振興財団

参加条件
函館市および道南地域に住む16歳以下の方

応募方法
当サイトまたはFAXでの応募
※WEBからの応募はこちら

スケジュールー Schedule ー

協力・スポンサーー Cooperation・Sponsor ー

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